2013年3月11日月曜日

感謝と希望。


現在、スピリチュアルブログのカテゴリーで、日本一のアクセス数をずっと誇っている、こちらのブログ。

私も、一番、響くし、考えさせられるし、うなずくし。。。。ってブログの最新記事です。

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/6a25c25ab6d319975dc364f9441429ea


一つ前に、かなり暗くなってしまう記事を書いたので、このリンクを呼んだら、希望の光を感じられるかも。。と思います。 (福島の現状。。は、現地に居ない人間なる私には、分からないし、判断も、不可。。であることは変わりなく、悲しいですが。)

確かに、自然界には、人間界の叡智では、理解できない、ものすごい浄化と再生のパワーが秘められているのは間違いありません。

そして、目に見えないエネルギーが物を言う世界に、入ってきている。。。てのも、間違いありません。

だからこそ、人間界では、たった、70数億分の一に過ぎない、小さな『小粒』の、心の中、そして脳の中。。。。っていう宇宙では、明るく元気な命のパワーにあふれている。っていう、生きる、生きている前向きパワー。。てのを、を充填しておく。。。。。

ことが、心地良い。。のかも。。。ですね。

人類のまだまだ無知なる部分と、知らぬが故の過ちには、謝罪の気持ちを持ちつつも。。

同時に、それって、まだまだ、学べる、まだまだ変われる、余地をもらっている。。ってことで、天に、自然に、感謝と畏敬の念を持ちつつ、やっぱり、『希望』っていう、目には見えない力を蓄えていく。目には見えないそんな光と一緒に生きていく。

だな。

なぜかは知らねど。。。今日は、エネルギーが好転しました。

2013年3月10日日曜日

3月前半戦。

2013年3月10日。日曜日。

立ち上がりの遅い我家のコンピューター問題、微妙に続く。

会社のPCと、iPadで、できることはサクサク進むものの、我家でPCに向う必要のある、ブログ 『ガ~。。!!』 が、停滞していた感です。

この一週間は、サイトに、自閉症のリサーチや、療育研究関係の会議、約100名様を抱えていました。 モントリオール、バンクーバー、カルガリーからの、参加者の皆さんで、2年ぶりのセンターでの、会議集合でした。

特殊教育には、現場にいて、何人も、自閉ちゃんと付き合っていた私は、いまだに興味があるものの、残念、会議の中身には、突っ込めないし、べったり参加できない (当たり前ですが。私、100%裏方さんですので。) のが私の仕事。

参加者の中にいらした、McGill University (カナダケベックにあるとある優秀な大学)の、教授の方と、ちょびっとお話が出来ただけでした。 この先生は、人間のLanguage of Brain (脳内言語)と、Music (音楽) の関係と、発達を研究されている方でした。 

まだまだ、どこの国でも、光を浴びない、社会的に生産性や利益の上がる分野ではない、特殊教育。。こういう分野が、手厚く研究されたり、社会の中で、体制が整って行ったり。。っていうのが、先進国を測る一つの指針かもしれません。

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そうそう、あの、地獄の大惨事。。から、日本は2年を迎えます。 (時差があるので、もう迎えて居ますね。。)  

この間、古館さんが、4号機に入った映像と、レポートをTVで見ました。
やっぱり、4号機にしか近寄れないという現実は、何も変わってないんですね。

よって、イコール1号機から、3号機までは、駄々モレ続く。。。。

日本だけならず、海も、空も、大地も、人間の、無知と傲慢によって、穢れ続けています。

福島では、40%くらいの子供に甲状腺異常。 二人、すでに、甲状腺がんで、手術を受けている。でも、チェルノブイリでも、そういった異常が市民レベルで確認されるのに、5年はかかったから、今の福島の現状は、原発由来の病気ではない。

ふざけた、インタープリテーションが繰り返されています。

チェルノブイリでは、人の手に負えない。と、判断した時点で、コンクリート固めをしました。今でも、中では、放射性崩壊が続いていて、コンクリートが疲弊するので、数年ごとに、その周りにまた、コンクリート固めを続けているようです。 未来永劫つづく、悲しいお仕事です。

『前例が無いから分からない。』 よく日本人が使う言葉です。

つまり、前例のないほど、恐ろしい現状が、今は、まだ目には見えてきていませんが、30年、50年後には、起こってしまいます。

放射能は、除染という名を借りても、集めるか、拡散するか (薄めるか)。。の問題で、根本的には、宇宙的な時間が、その崩壊を見守る。という方法でしか、環境循環しないんです。

この現実を打ち破るほどの、科学的手法が、見つかる可能性は、限りなく少ないでしょう。 

使用済みだろうが、未使用だろうが、核エネルギーは、未来永劫、人間が、出来ないかもしれない範疇のレベルでの責任を背負って、背負いつづけて。。の、ベビーシッターをしつづけなくてはならないエネルギー。。。。

本当に、この意味が、分かっている人が、どれだけいるんでしょうか。

ほんと、アインシュタインも、彼と一緒に、核撲滅運動に、涙して他界した、湯川秀樹も、神様も、泣いています。 

(自分達が、現実の大多数の人間に、悪用乱用される、危険な、そして、途方もない発見をしてしまったことに、一番、悲しんでいた、彼らです。今でも、成仏できていないのかもしれません。) 

ごめんなさい、私の脳裏に映し出される日本は、汚染の色合いが、年々濃くなっています。

どこか、遠くの時間で、崩壊する、絶滅する、人類の最後の時への、時限爆弾は、まだ、動いています。

人的無知と、傲慢。。で仕掛けられているこの爆弾と、どうやって、仲良く、人生をまっとうするか。

まるで、ガンや、難病とどう向き合って生きていくか。。っていう、問題と、共鳴しているようです。

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これからの人類は、日本のみならず、世界レベルで、過去の傲慢と過ちの上に、立たざるを得ず、謝罪とそれでも、生かされていることへの、感謝の心をベースに、いや、核心に持ち続け、そして、天から下される沙汰には、覚悟して、生きる。。。

って時代に突入します。


2013年3月5日火曜日

さかさまにした方がいいこと。!?。

2013年3月5日。

友達が、Facebook に貼ってた、とある、ポスティングより。

Here is some food for thought.... We should put the eldery in prisons. They will get a shower a day, Video surveilance in case of problems, three meals a day, access to a library, computer, TV, gym, doctors on site, free medication if needed. 

Put criminals in nursing homes. They have cold meals, light off at 7pm, two showers a week, live in a smaller room and pay rent at $4000 at a month!!!

It's pretty sad that we treat prisoners better than the eldery....

Copy and past if you agree.

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超意訳。

ちょっと考えてみて。

私たち、もしかしたら、老人を牢獄に送るべきかもしれない。
そこでは、一日に一回シャワーは浴びられるし、何か、問題があったら、監視カメラで、見守ってくれるし、3食保障、図書館、コンピューター、テレビ、体育館を利用でき、サイトに医者がいて、必要だったら、薬も無料で提供される。

で、犯罪者は老人ホームに送る。そこでは、食事は冷めているし、7時消灯だし、シャワーは週に2回。 小さな部屋を与えられ、月に、4000ドルも、家賃を払わされる。

悲しいかな。囚人を、老人より、手厚く扱っているなんて。。。

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確かに、一面で、納得。。

こんな風に、逆だったら良いことかも。。。。。って実はいろいろあると思ってて、昔から、こんな風に考えてる私。。

(あまのじゃくだね~。<<今、漢字変換で、初めて知った。これって、天の邪鬼 <天の邪気。。って書くんだ。>> ってことは、私は、邪鬼!?邪気!?だ。。。) 

たとえば、素行不良の学生を、停学にしたり、退学にしたりしますよね? それって、教育的意味からしたら、逆が良い。 ちゃんと、勉強しないかぎりは、素行が直らない限りは、家には帰れない。返さない。何年でも、卒業できない。にした方が良い。 必要だったら、親も、生徒と住み込ませるくらいで、しつけしなおした方がいい。そのほうが、教員も、頭脳だけでない、全人格間教育を、真剣に考え、取り組まざるを得ない。

たとえば、日銀。たとえば、官僚。
公約したら、成し遂げない限りは、やめられない。にした方がいい。責任とって辞任!?。これは、金輪際なし。にした方が良い。 肩書きと、給与は剥奪しても、その公約実行、実現のためのチームからは、公約が、なり遂げられない限りは、抜けられないくらいにしたら、もっと真剣に、できること、現状を踏まえたこと、叡智に基づいた、実行可能なことだけを、こつこつやり始めるだろう。私は、鳩山には、一生涯、沖縄担当大臣、はたまたそのチームの一員をさせるのが、よろしいのでは。。心のどこか片隅で、まだ思っている。(ホント、口だけにお見受けしましたから。あのお方。)

裁判制度も逆の流れにした方がいい。

人の命を奪ったら、それが意図であれ、事故であれ、裁判なしで、無期懲役。

ただ、懲役の期間中の、学び、反省、奉仕活動。。。その他に応じて、被害者と、裁判所と、陪審員とで、更生の度合いを、複数回に渡って、裁判し、受刑者の生き様に応じて、刑を軽減していく。

どんな理由であれ、奪われてしまった命と、天に召され旅立った魂は、奪った人が命を失おうが、生活を失おうが、遺族が、大金を手にしようが、戻ってもこないし、残された人間が地上で、いくら、批判と悲劇の茶番劇を演じても、天で、喜ぶことはない。

ただ、死刑は、多分、やめたほうが良い。なぜなら、所詮、戦争と一緒で、大義名分付きの殺人。に、他ならないので。 天には、自然淘汰という、莫大な力が宿っているとしてとも、人間には、人間の命を奪う権利は、基本的には、どんな条件の下でも、その生命エネルギーの根源からは、許されていないのです。

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そんな風に、天の邪鬼。。さんになって、物事、違う角度から見てみたら、この世の中、まだまだ、改革の余地、ありあり。。だね。(かもね?) 

2013年3月4日月曜日

人生、自由に豊かに。。。。。出来るかな。


私は、小さいころから、

人に興味があった。

なぜ、人は、人に意地悪をする。

なぜ、国は、戦争する。

なぜ、人は人を(違いを)嫌ったり、憎んだり、恨んだり、もめたり、分かれたりする?

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人生、半世紀を超え、その時間の中で、水泳指導、キャンプカウンセリング、特殊教育、精神薄弱児者の生活指導、ガイド、観光業全般、カスタマーオフィスマネージメント、教育旅行各種プログラムコーディネート、コンファレンスサービスマネージメント。。。

いろんな学びや、仕事に従事させてもらってる。

幸いなことに、(っていうより、自分の好みもあって)どれも、現場の仕事で、どれも、対象者が、そう、『人』が、近いっていう種類の仕事をして生きてきた。

同時に、個人的に、心理や、人の心や、魂や、Reikiや、そういった、目には見えない、エネルギーに特別に興味があった。(今もある。)

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最近、今までに感じたり、考えたり、思ったりしてきた、いろんなことが、系統だって、自分の脳裏にまとまり始めている感じ。

すべての人間は、『思い込み、決め付け、そして、その己の価値観に基づいた他(他人)に対してのコントロールドラマ』 の中で、もがき苦しんでいる。

自分は、いや、あなたは、こうあるべき、こうするべき、こう考えるべき。

べき。べき。べき。

そして、その己の、べき。に、周りをすべてあわせていこうと、実力行使。が、始まった時。。。。 。てのが いわば、ありとあらゆるレベルでの、人間間戦争の始まりだ。

『コントロールドラマ』とは、支配したい、優位に立ちたい、洗脳したい、己を誰かに、己が描くとおりに理解させたい。。。そんな心のすべてのエネルギーから生まれる悲しいドラマです。 

でも、他人は、絶対的にコントロールも支配もできません。<<特に、発想や描き、マインドセット、および、それぞれの知識常識、価値観、と解釈していること)。。の範疇>>  コントロールドラマ。。。ようは、答えのない、決着しない戦いに挑み続けている、いく。。ようなものです。

(なにか、特定のプロジェクトに、家族や、仲間、チーム。。が、信頼と結束をもって、望み、成し遂げる。。っていう、ひとつひとつのプロジェクト単位だったら、リーダーとか、ルールとかに、導かれる。。ってのは必要だけど、上の話は、人生の一般的な生き様に対してのお話です。) 

愛があって、結婚。価値観が合わなくて離婚。 彼らが、最初にあった(と思っていた)愛は、愛ではないんです。コントロールドラマが、かならずこういったカップルにはあります。愛しているんじゃないんです。愛されたかっただけかもしれません。

相手が、自分が描いた人とは違ったことを、相手のせいにしてしまうケースも、多々あります。(もちろんすべてのケースで。ではありません。)それは、自分の描きが、間違っていたという、己の選択と解釈、決定の問題で、実は相手のせいではありません。

愛があって、子育て。子供が不良になって、絶縁。 最初に親が愛だと思っていた感情も、ほとんどのケースでは、愛ではありません。コントロールドラマです。子供の存在そのものを愛しているんじゃないんです。子供や自分の世間体や、世間での地位を確固としたい願望だけ (だけ。。はおおげさかも。)かもしれません。

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私は常々、苦労と不便が人間を育ててきた。。と思っているので、これほどまでに、便利や、楽や、手抜きの技がもてはやされている時代の中では、これからの人間は、多分、あんまり育たない。 各種の分野で、頭でっかちは進むものの、自然界の掟は無視。。の、破滅と絶滅に向かっての進化。。ばかりが、急ピッチで、遂げられるのではないかと、思うところも否めない。

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そんな時代の中で、白黒はっきりさせようと、対決する。 

でも、この世の中に、人間界、自然界に、白黒つくことって、実はないんじゃないかと思う。

犯罪者だって、悲しい。きっと寂しい。限りなく辛い人生の先端にたっているのかもしれない。人一倍繊細で、やさしくて、もろい人の豹変的姿なのかもしれない。

大金持ちも、まわりを、お金の恩恵を第一にする人々に囲まれて、心の底にはぽっかり暗黒なる穴。。かもしれない。

世界一流のモデルだって、美貌と容姿をキープするために、人何百倍も、人生の時間の流れと老いに、恐怖を感じているかもしれない。

頭脳や、才能に長けている人は、高学歴とか、XX 長とかっていう、肩書きが、一生付いてまわり、でも実際に世の中にでたら、己よりも、レベルの低い圧倒的なる多数派の沢山の人々を、どう上手に使い、信頼し、信頼され、どう仲間と生きていくか。。という、世の中の底辺にたくさん居るその種の人(なんでも、かんでも、『上』のせいにしたがる人々)達からは、理解されない、苦境に立たされたり、チャレンジが永劫続く。

現実は、そっくりそのままで、現実だ。 

そして、その現実の中にしか、自分達の今は存在していない。

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だからこそ、思うんですよね。

紋切り型に生きるのはやめよう。

明るく、時に暗く。 たくましく、時に繊細で。
やさしく、時に厳しく。
強靭に、そして、しなやかに。

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すべての生命エネルギーは、神秘なる大きな大元のエネルギーに見守られ、はぐくまれ、静観されつつ、

ミクロとマクロの多様性と、絶妙のバランスと、そして、一刻もとまらない。という、循環の中に、息づいています。

私は、その『命』のエネルギーそのものが、愛だと思っています。

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そして、その命(愛)のエネルギーを賜った、自分。。という限られた人生と肉体の中で、自由に豊かに生きたい。。と、思い、願っています。

そして、その自由や豊かさに、余力ができたら、そのすべてを己以外の人や世の中に使いたいです。

(現実的には、余力、まだあんまり無い。。。かもしれません。余力の貯蓄と、老化との競争。。って側面に、ぶち当たります。)


2013年3月3日日曜日

めぐり行く日々の中で。

2013年も、3月が早くも、始まりました。

毎年思うけど、2月ってホントに、短い!ですよね。

たった、2日か3日の違いなんだけど、どうも、怒涛のように2月が終わり、あれ?って間に3月になるので、ちょっと調子? リズムが狂う毎年。

カナディアンロッキーの今年の冬は、12月に短い寒波 (マイナス20度をしたまわるような)が一度あったきり、1月も2月も、このあたりの冬にしたら、穏やかで、過しやすい暖冬が続いていました。

標高の低い所では雪がどんどん解けていて、道は夏のように、からからしていましたが、夕べからの雪で、町は、また、ホワイトマジック! 

山で、遊ぶ人たちには、嬉しい新雪。。って所でしょうか。

気温が高い状態での湿った雪。。が町では降っていたけど、標高の高い所では、さらさらスノー。。だったのではないでしょうか。

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今月は、予定と計画が目白押しで、予定表を見るだけで、忙しそうな? 盛りだくさんな、一ヶ月。。。ってのが始まっています。

毎日、一つ一つ、コツコツこなしていくしかありません。

そうやって、日々が巡っていくんですよね~。

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2月は、仕事が忙しかったので、スロージョグ、ズンバ、スノーシュー。。楽しく体を動かした回数は、10回(日)にとどまりました。

まあ、3日に一回のペースを上回ってたら、まだ、健康的。。としよう。

サイトに、580人抱えてたときは、バンフセンターサイトパワーウォーク。。。ってのが、数日ありましたけど。

お仕事で、疲れるのと、遊んで疲れるのと、やっぱり、疲れ方と回復の仕方には、大きな違いがあるように思います。

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もう一つ、最近のミニミニブログ考。。。です。

こんなに、テーマの絞られていない、徒然極まりないブログなのに、遠くの読者さんがじわじわと、増えていて、なにやら、2月は、ロシアからの、アクセス数が、とても多く見られました。 もし、この記事も見たら、そして、もし、気が向いたら、ぜひぜひ、お気軽に、ゲストブックから、感想お聞かせいただきたい!。

ゲストブックや、コメントを通して、そして、メールを送ってくださる読者の方々にも、感謝しています。

小さな興味の切り口が、遠くにいらっしゃる方と、共感、共鳴したりしているのを、確認できたりする、そんなメールをいただけたりしてて、感謝です。

ま、わたくしめ、基本的に、メール魔。。というか、タイプ魔。。なので、お返事は確実!。です。

こんな場末のブログですが、記事を書き溜めていく事の楽しさと、広がりを、また、ちょっぴり実感している今日この頃です。

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さて、3月も、心して過しましょう~。