2010年2月26日金曜日

今週の、ミニ ジャーナル。

2月22日。月曜日。。オリンピックは、いよいよ後半の架橋に。今日は、何と言っても、アイスダンスで、見事に、『金』を取った、カナダのペア。 Tessaが、7歳、Scotが、9歳から、13年間も、ペアで踊っている。。。って、感動以外の何者でもない、彼らの道のり。。 途中、スケートの練習以外では、口をきかない時期が、2年もあったとか。 色んな、他の人には、計り知れない、努力と、苦労と、それらを、乗り越えてきた人にしか与えられない、オーラ。。の、輝き。。まぶしいくらいでした。 銀の、アメリカのペアも、良かったけど、『2人』の演技。 カナダペアは、2人なのに、はじめから、最後まで、『一つ』に見えた。。。。 彼らのオーラに、答えるように、天から、光が注いだようにすら、感じられました。。う~ん。感動。めっちゃ素敵な一週間の予感。 

2月23日。火曜日。。今日から、いよいよ、女子フィギアスケート。ショートプログラムを観戦しつつ、カルガリーから、訪ねてきてくれた、Mちゃんと、お友達の、Tさんと、一緒に、楽しい夕食と、ひと時を過ごしました。 美容師の、Mちゃんに、われら家族3人、ヘアカットもしてもらって、超~さっぱり。
ノーミスの、真央ちゃんの演技。。でも、キムヨナの演技は、その上か、さらにそのちょっと上を、楽々走っていましたね。。。。彼女の、美しさと、強さに満ちた演技に、ノックアウトされました。

2月24日。水曜日。。今日は何と言っても、事実上の決勝戦の、カナダVSロシアの、男子ホッケー。
アメリカ戦の時とは、見違えるくらいの、動きのよさと、爽快なるパス回し。前半から、がんがん得点。やった~。カナダ。。。このまま、突っ走れ~。 同僚の、Mattくん。今日は、一日中、カナダのホッケージャージ着て、お仕事していました。 今頃、興奮冷めやらず、一人にやにやしてるんだろ~な~。カナダ全土の、Sports Barは、今晩は、大騒ぎ!間違いなしです。 カナダは、女子のボブスレーも、1,2フィニッシュ。 メダル奪取も、さらにじわじわ。 Podiumの真ん中で聞く、O Canada。。感動するだろうなぁ。。。一回でいいから、『君が代』も、聞いてみたいですねぇ。。。。。

2月25日。木曜日。 カナダの女子ホッケーの貫禄!の、『金』と、女子フィギア観戦!。 やっぱり、キムヨナ。。SPの時より、さらに、貫禄と、力強さと、安定感と、さらに、今日の演技は、しなやかさもアップしちゃってましたね~。 真央ちゃん残念!!。 自分の失敗が、許せない表情が、印象的でした。。。トリプルアクセル2回成功したのに、心のそこからの、喜びの表情が、Podiumの上でも、見られなかった。。くやしい思いで、一杯だったんでしょうね。。。キムヨナに負けたことより、自分自身の最高を、披露できなかったことに。。。 そして、カナダの銅メダル、Joannie Rochette。。 天国に旅立った母の魂のまなざしが、彼女の演技も見てるし、サポートしている感じすらしました。。。。 そして、4位になった、アメリカ代表、16歳の、Nagasu Miraiちゃん。。 この子も、キムヨナばりに、伸びてきそう~。 4年後の、ロシアでの、オリンピックが、すでに、楽しみになってきた!。。。。 カナダのTVでは、Miki Andoよりも、Akiko Suzukiの、演技が、ほめられていました。結果を気にせず、『大好きなスケートを心を込めて滑っている』のびのびとした姿が、美しかった。

2月26日。金曜日。。。Vancouver からの映像達。。もう、どうしてくれよ~ってくらいの、架橋。。カナダの躍進に、狂喜乱舞!?状態ですねぇ。 女子カーリングの『銀』は、超~~~惜しかった。10thEndと、11thEndと、どっちも、あと、数センチで、Winning Shotの、所。。。。Cheryl Bernardの、ミスショットってのも、今回はあんまり、見てなかったし。。残念~。 Kevin Martin には、『伝説!?の、神業!?』を期待してますぅ。Canada VS Slovakia のホッケーは、事前の予想通り?の、楽勝かと思いきや、3ピリ、しびれまくりましたぁ。 最後の最後まで、熱かった~。 して、男子ショートトラック5000Mリレーも、しびれた~。 カナダ『金』すご~~。 (韓国も、やるなぁ。。。この種目、銅メダルで、オリンピック最後のすべりを終えた、Apolo Ohnoの、笑顔も、やっぱり、良かったですぅ。。。) ついに、カナダは、10回、Podiumで、O Canadaをききました!。 『金』獲得数では、現在リード中。(合計メダル獲得数も、3位まで、浮上中!) あと2日。まだまだ、ドラマが見れそうですね。。。。 ホッケー決勝、男子カーリング決勝、スピードスケートのTeam Pursuit (3人で、すべるやつ。日本語では競技名何て言うんだろ?)。。。開催国で、見る、そしてうなされる!? オリンピック熱。激しいいいいいいい。です。 もう、今日も、チャンネル、3つ、行ったり来たり。大忙しでした。 あ~疲れた。今日も沢山眠れそう。。

おやすみなさ~い。そして、良い週末を~。 

2010年2月25日木曜日

響く、言葉。

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大きなことを成し遂げるために 強さを与えてほしいと神に求めたのに 謙遜を学ぶように弱さを授かった。

偉大なことができるようにと健康を求めたのに よりよきことをするようにと病氣を賜った。

幸せになろうと富を求めたのに 賢明であるようにと貧困を授かった。

世の人々の称賛を得ようと力と成功を求めたのに 得意にならないようにと失敗を授かった。

人生を楽しむためにあらゆるものを求めたのに あらゆるものを慈しむために人生を賜った。

求めたものは一つとして与えられなかったが 願いはすべて聞き届けられた。
私はもっとも豊かに祝福されたのだ。

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『悩める人々への銘』 という、無名詩。。。だそうです。

『魂を、浄化するソウルセラピー』という本を、最近出された、ソウルセラピストの、塚田 佳穂さんという方が、書いている、スピリチュアル日記。と言う名の、ブログの、2月24日の記事に紹介されていて、そこで、目にした文章です。。。

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己の弱さを知り、病を乗り越えて、より良きを行い、貧困の中でも賢明で、失敗を恐れず、何度も立ち上がり、世の中の全ての、命と経験を慈しむ。。。。

止まらない、あきらめない。常に、やさしく、しなやかな、そして、賢明で、たくましい、前向きの生命エネルギーと、開かれた感性が、在ってこそ。。ですね。

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もう一つ、最近目にした響く言葉。 (ちょっと、ニュアンスどぎついですが。。)

『学ぶ時は永遠に生きると思って学び そして明日死ぬと思って生きろ』 
う~~ん。考えるなぁ。

2010年2月24日水曜日

備えあれば。。。。

久しぶりに、メンタルチャレンジの子供達の施設時代の思い出話です。

彼らは、私たちのように、自由に文字や、言語を利用して、コミュニケーションしたり、自己表現したりができません。(一般の、あるいは、肉体的、知的に健康な人でも、自由で、豊かな文字表現、言語コミュニケーションが、難しくなりつつある世の中でもありますが。。。)

でも、人一倍、二倍、感情の起伏や、感性のひだが、多かったり、複雑だったり。。。の彼ら。そのため、”生きる”行動全てが、彼らの訴えだったり、表現だったりします。

以前の記事にも、ちょこっと、書きましたが、自傷、他傷、破壊行動、パニック。色々な形で、彼らのストレスや、不安、もやもや、理解しきれない、表現しきれない感情が、行動になって現れます。

不安や、もやもや、受け入れられない不快感。そんな、感情が、たまり、爆発するときに、それぞれ、形にしやすい行為があるようでしたが、弱い子ほど、”噛み付く”傾向がありました。

”噛み付き”は、動物が持つ、一番、次元の低い(低いという表現は誤解を招くかも。一番、原始的な)攻撃または、反撃方法なんだそうです。

弱い。。と言ったって、がたいは、大人。筋力は一般の大人並み。弱いというのは、”耐性”(我慢の力)とか、”理解して消化する能力”の部分なので、私が、3年目に担当していた男子クラスの子達は、15歳―25歳で、普通に大きかったし、そんな彼らに ”噛み付かれたら”。。。想像できます?

私は、ちゃんと、事前に、『もし、噛み付かれたら。。』という、アドバイスをされていました。
(そんなトレーニングある会社ないだろ~な~。)

『あなたが噛んだ~、小指が痛い~』なんて、悠長な歌が昔ありましたが、もし、彼らに、手の指を噛まれたら、もし、そんな場面に、自分が遭遇したら、皆さんはどうします? 彼らの行為には、手加減はありませんよ。。心底、思いっきりです。

私は今までの人生の中で、3人ほど、『一度で、良いから、思いっきり、誰かに、噛み付いて見たい』っていう発言をされた方に、お目にかかったことがありますが、私は、多分、数少ない、一生に一度、思いっきり噛み付かれたことのある人なんです。

先輩の先生方からの、アドバイスは、『噛み付かれたら、絶対にしてはいけないこと。それは、その子の口から、噛まれた手や、腕を、引っ張って抜こうとすること。』 つまり、これをしてしまったら、指やら、肉やら、まじで、引きちぎれてしまうんです。じゃあどうするって? 逆を行くんです。 噛み付かれたら、その手や腕を、思いっきり、その子の口に押し付けるんです。 そうしたら、頭がそる。そして、口が開く。。。

私に噛み付いた、しゅんちゃんは、私より背の高い、18歳の男の子でした。日中の作業場訓練で、なにやら、思い通りにならないことが、蓄積していたようで、もやもやしながら、生活区に帰ってきました。『お帰り~。しゅんちゃん。最初に手を洗ってね。』と、声をかけた、私の立ち位置が悪かったのです。ホントは、彼は、自分の部屋に走って戻って、自分の部屋で、もやもやを発散したかったんでしょう。その彼のルートをふさぐように、立ちはだかってしまった私の左の肩近くの、上腕に、彼は、思いっきり、噛み付いてきました。。なぜか、スローモーションのようにその動きが見えて、同時に、『ひっぱっちゃだめ!』と、聞こえたようでした。思いっきり、その肩を彼の口、顔に、逆に押し付けたら、やっぱり、放して、自分の部屋に走っていって、怒っていました。 しばらく、彼の興奮は、収まらず、自分に腹を立てたように、いらいらを、自分自身を叩いたり、自分で、自分の足をけったりして、発散していました。。。

時間は、少しかかったけど、私自身がいつもと変わらず、動揺を見せず、淡々と、おんなじタッチで、関わることで、彼の、私に向けての、いらいらもやもや。。は消えて行きました。

でも。。。Tシャツの上からだったにも、関わらず、私の上腕には、ものすごく立派で、直径6センチくらいでしょうか、きれいな、まん丸の歯型が、ばっちり、付きました。一つづつの、穴から、少々、血も、にじみ出てました。時間がたったら、そのまん丸の中の部分が、真紫になって、かなり、ぽっこりと、腫れました。今でこそ、歯型は、きれいに消えましたが、何年も、何年も、残っていました。(実家の母は、ものすごく、ショックを受けていました。。嫁入り前の、20代の娘に。。。って。でも、遅かったけど、嫁にも行けたし、傷も、完全に無くなった。めでたし。めでたし。) 

3年で、その施設を退職して、カナダにワーキングホリデーで来るとき、お約束の、健康診断がありました。指定病院ってことで、東京タワーが、診療室から見える、お医者様に行ったときの事。

診断しながら、私の腕の、生々しい人間のそれも、成人の歯型に、動きが止まったお医者さん。数秒考えてから、その傷を、手で、なでるようにしつつ、『こ、この傷は、生まれつき。。ですか。。。。。?』って。 『ぷっ!』 思わず、笑ってしまいました。『この傷がぁ??そんなわけないでしょう~~!』 これこれ、こんな仕事と事情で。。。って、話したら、『そうですか。。そんな事情で。。』と。内心最初は、きっと、『この娘は、ふつーの顔して、彼氏と危ないプレーでもしてるんだろう。。』と、思われたんだろうなああ。。でも、なんて声をかけたら良いか、見当もつかなかったんだろうなぁ。。と、思ったら、おかしくて、たまりませんでした。(同時に、とっさに、生まれつきですか?という言葉を選んで発した、この先生の、やさしさも、ちょっと感じました。) 

何事にも、『備えあれば憂いなし。。』とも言いますが、肉体的傷や、精神的傷は、備えがあっても、起こってしまったら、完全に立ち直るには、相当なる時間と、ヒーリングのエネルギーが必要なんですよ。。。。。。。。でも、ちゃんと治るし、学びもあるし。。。 どんな経験も、この人生の宝。です。

2010年2月22日月曜日

Super Sunday!

開会式以来、わが家は、毎日、時間さえあれば、オリンピックのTV中継に、盛り上がりを見せています。今日 (2月21日日曜日)は、Day10。 テレビでは、Super Sunday!と、謳い、各種競技、盛りだくさんに放送しています。 (チャンネル、あっちこっち、変えて、忙しく見まくっています。。。) 

アメリカ、ドイツのメダル快進撃の中、アジア人では、韓国人が、気を吐いていますね。。スピードスケート、ショートトラックの彼らの(特に韓国男子チーム)の、活躍は、すごい!。

アメリカ冬季オリンピック史上初の、7つのメダルをゲットし、ヒーローと称された、Apolo Ohno (お父さん、日本人)。う~ん。カッコいい~。フィギアスケート男子は、私の周りでは、結構、Johnny Weir が、話題をさらいました!。(演技、妖艶で、美しかったですよね~。Akariの友達のSarah は、”I love him!!" と繰り返し叫んでました~。) ショートプログラムの時は、オーラに輝きまくっていた 高橋選手。 フリーの時は、ちょい、緊張が先に立っていたのは残念。 逆に、落ち着いて演技してたのに、紐断裂に見舞われた 織田選手も、残念でした。。。
カナダのアイスダンスのペアにも、オーラが見えるというか、光が降り注いでいるようですね。彼らには、金あげたい。小さな子供の頃から、ず~~っと、一緒に練習し、ペアとして歩んできている、映像の紹介を見て、かなり、感動しているので。。

スノーボードクロス、フリースタイル、スピードスケート、スケルトン。。カナダのメダル奪取も、着々と、地味ながら、数を伸ばす毎日。 あと一週間、目が離せませんね。 ホッケーと、カーリングがどこまで行くか。 先日の、男子ホッケー、カナダVSスイス戦。。最後まで、めっちゃはらはらしましたね。。。 自分が、ちょこっとかじり始めたので、クロスカントリースキーのレースも、観戦、応援に力が入ります。 今週は、女子のフィギアスケート、日本女子のカーリングも楽しみです。 でも、カーリングと言うと、やっぱり、カナダの、Kevin Martin の、ここまでの快進撃がすごい。すごすぎる~。鳥肌ものです~。

そして、本日、2月21日は、わが家の光のバースデーです。 Super Sunday!!夜は、家族3人、海鮮なべをつつきながら、アメリカVSカナダの、ホッケー観戦。。 今日は、まぎれもなく、アメリカチームの動きが上でしたね。。。 カナダチーム、ここから、踏ん張って欲しいです。

Happy B-day! Hikaru。 ますます元気で楽しく、活躍の一年を。同じ方向を向いての人生、毎日コツコツ一歩づつ。 これからもよろしくお願いします。 そして、私の信条。 誕生日は、産み落としてくれた”母”に、感謝の日。 東京田端のお母さん。 光を生んでくれてありがとう。 長い、長い命のつながり、思う瞬間です。

2010年2月21日日曜日

久しぶりの再会。。

昔、ここ、カナディアンロッキーでガイドをしていた。娘がおなかにいたときは、オフィスワークもしていた。その時代、同じ会社で働いていた同僚。。今は、それぞれ、違う場所で、それぞれの人生を、展開している、面々が、2月20日、土曜日に、集いました。 (私を、クロカンに誘い出してくれた、由美子さん宅にて。。) 

なんと言っても、本日のメインゲスト。。は、現在は、ギリシャ在住の、Karen(カレン)。彼女は、エーゲ海に浮かぶ、小さな島の、小さなホテルの御曹司と、5年程前に結婚して、今は、オーナー夫人。
(2008年の夏に、公開された、Meryl Streep (メリル ストリープ)のはじける演技が話題にもなった、『Mammma Mia - マンマ ミーア』撮影に使用された島。) 

実家がカルガリーなので、毎年冬の間、(ホテルのシーズンオフの時) 家族で、里帰りしているんだそうだ。今年は、旦那様は、ギリシャに残し、4歳のいたずらざかりの、息子と2人で、9月から、約半年のカナダ帰省中。いよいよ、来週には、ギリシャに戻る。。ってんで、現在は、カルガリー在住の、いすずさんと、いすずさんの、娘2人と、さらに、カレンの、お父様と、総勢6名様が、カルガリーから、バンフへ日帰りでやってきたわけです。。

Karenに再会するのは、私が一番、久しぶり。 でも、会ってしまえば、離れていた時間は、あっというまに吹っ飛ぶ感じ。昔と全く代わらず、相変らずの、弾丸トーク。『私に瓜二つ!』という、おちゃめなエネルギーの塊のような息子も、愛嬌満点。人なつっこく、かわいい事この上なし。さらに、一緒に訪ねてきてくれた、Karenの、お父様 (78歳って、言ってたけど、ずーっと若く見えた。)が、屈託なくみんなに打ち解け、わいわいおしゃべりして、楽しい。楽しい。 

ランチしながら、昔懐かしい話、現在の生活の話、ギリシャの経済やら、色んな現地生情報、まあ、驚く程、話題には事欠かない。。。ギリシャは、今は、国、経済が、不安定で、決して好調ではないらしいけど、それでも、彼らのビジネスは、着々と成長中。。。。

昔から、なぜか、ギリシャには、心惹かれている。エーゲ海も、いつか、チャンスが会ったら、ぜひぜひ、行ってみたい場所の一つ。。。。。。

彼女の島では、まだまだ、色んな物資が簡単にお手軽価格で手にはいる状況はないらしく、カルガリーから、沢山の物や、乾物、息子の大好物、”サッポロ一番” (Ichiban Noodle) などなど、買い物しては、せっせと送っている。。って言ってた。

私にとっては、未知なる世界の生活を語るKaren。 知人、友人が、元気に、パワフルに、ユーモラスに色んな世界で、頑張る姿に、刺激されるし、知らない世界の存在に、また、気づかされるし、またまた、素敵な一日を過ごしました。。 

来年Karenが、戻ってきたら、また、声かけてください。 カルガリー組みが、帰った後も、由美子さんと、今日初めて沢山しゃべったみきちゃんとの、オリンピック観ながら、おしゃべり。。の時間も、楽しかったです。。 みんなに感謝。 そして、由美子さん、美味しく楽しいランチをありがとうございました。 

エーゲ海を見渡す、ホテルに心はせたい方は、こちらから。。
Skopelos島、ホテルSelenunda
(ホテル外観は、4,5番の写真に、バルコニーで、お茶するKarenが、11番の写真に!)

Katheline(いすずさんの娘)が撮ってくれました。ちょっと逆光。惜しい!

Panos(カレンの息子)と、私は、追いかけっこやら、山になったり、小熊になったり、かくれんぼしたり、遊びました。。子供大好き~。

将来有望!?の カメラマン、4歳 Panosのワンショット。


目をきらきらさせて、なんにでも、興味深々の、Panos。お母さんのマニキュアが大好きで、今日は、彼の左指には、青、右指は、ピンクのマニキュアが。

ダイニングで、おしゃべりに花が咲いてた、みきちゃんと、ハインツ(カレンのお父さん)の写真、撮り忘れた~。 (ドイツから、戦後に移民してきた、ハインツの話も、沢山聞かせてもらいました。。)