17日から、20日まで、4連休中です。。。
今月頭に、学生の研修旅行に張り付きだったぶんの、代休を金、月。。に取って。。のことです。
私は後、今月は、21日、22日、23日と、後3日働いて、仕事収めです。 (24日から、1月2日まで、冬休み~。)
あかりは、17日の金曜日に、学校は終わり、18日から、1月3日まで、やっぱり冬休みです。
今日は、あかりはバイトが入ってたので、私と光は、2人でカルガリーショッピングに出かけて来ました。。。
クリスマス前の日曜日だから、どこも、人込みで、さぞかし混雑しているかと思いきや、めちゃめちゃ混んでいたのは、T &Tという、アジア系の、ショッピングモールだけで、後の場所は、普通の日曜日と、指して変わらない混雑でした。。。。。 (アジア人パワー、あがっているのかも。。カルガリー)
明日20日夕刻より、我家で、近しい友人集まって。。の、小さなパーティーを予定してて、その食材の買い足し。。。とかも、あったんですぅ。。。。。
お客さんが来てくれるので、大掃除にも、気合が入るぅ。(かも。)このチャンスを良い事に、一年の垢落としをするぞ~~。。。。
(って、気合だけは十分な私。。残された時間は、明日の日中だけ。。。ですが。。どこまで出来るか。チャレンジぃぃぃ。します。。)
こうやって、ちょくちょく人が集まってくれると、我家の綺麗度は、アベレージがあがる。。かも。。。。なぁ。。。。。。。
(私の母は、ウルトラ超!!!綺麗好きで、子供の頃の我家は、いつもピカピカでした。。台所の、換気扇、何時も磨きすぎで、寿命が短く、電気屋さんに、『これ、磨きすぎでしょ~』って、壊れたぴかぴかの換気扇に、お小言?食らってたくらいの母。。。。。犬を飼ってた時代は、毎日2度は、家中掃除機かけているような人でした。。。そんな母に育てられてるのにぃ。。。私の、我家のお掃除は、文字通り、『適当~~』です。。。)
2010年12月18日土曜日
ブログ考。 2010年12月。
今年の11月に、ブログを書き始めて1年を越えました。
自分がブログを書き始めたことが、きっかけになって、いろんな人のブログを覗かせてもらうようにもなりました。
私が『きりん』が好きなことは、前の記事にも一度書いたことがあるので、知る人ぞ知る。。。ですが、
http://kotubunohanashi.blogspot.com/2010/02/blog-post_18.html
ひょんなことから、『きりん』さんが、書いている、ブログをある日見つけました。 (今年10月のある日のことです。。)
そうしたら、まさに、その数日後、旦那様と2人で、世界一周旅行に出かけようとしている、日本の若いご夫婦じゃないですか。
最初の目的地は、オーストラリア。。(カナダにも来るのかなぁ。。。)とか、思いつつ、彼女の文章を読み始めたんです。。
そうしたら、時として私並?に、長い文章を書きこなす? して、色んな文化や、その土地土地での、人とのふれあい、自然の美を、素直に、ストレートに、さわやかに、表現してる。。。。。読んでいて、ほのぼの楽しいし、時として、学びにもなっちゃう、素敵なブログ!じゃないですか。。。。。。
今月になってから、彼女のとある記事にコメントしたことがきっかけにもなり、メッセージのやり取りをするチャンスに恵まれました。。彼女と、旦那様の、世界発見の旅を、遠くカナダから、応援することにしたんですぅ。
って、わけで、彼女の許可あり!で、ここで、正式にご紹介~。。。マイブログリストにも、本日より貼らせてもらうことにしました。
http://ameblo.jp/trippin-mushroom/
このブログで知ったのですが、今、世界を巡る旅に出て、旅先からブログを書く日本人って、ものすご~~く沢山いるんですね。。。。。。そして、そういう人たちが、ブログ村、世界一周ランキングなる、投票システムに、参加してるみたい。。。
良かったら、彼女のブログ、応援して、『Click』 - ランキングを盛り上げよう~。
きりんさん。- 私のブログは、地味で、超、個人的ブログのため、私の母、カナダ関係の内輪の友人と、地元の日本人達、そして、日本の、私の、中、高、大学、時代の友人達。。が、読者。。っていう、まだまだ小さな、コミュニティーですが、微力ながら、『クリック!』する人が、増えると良いね~。
彼女の今回の旅のアイテナリーには、カナダは、入ってないんだって。。残念。。でも、これで、きのぴーず、第2回、世界の旅。。考えるきっかけに、なっちゃったりしたら。。。。(それは、それで、楽しい。かも。です。) きりんさん。素敵な旅を~。 (私も、世界にも、宇宙にも、興味深々おばさんなので、私の夢心も乗せて、読ませてもらいますぅ。)
自分がブログを書き始めたことが、きっかけになって、いろんな人のブログを覗かせてもらうようにもなりました。
私が『きりん』が好きなことは、前の記事にも一度書いたことがあるので、知る人ぞ知る。。。ですが、
http://kotubunohanashi.blogspot.com/2010/02/blog-post_18.html
ひょんなことから、『きりん』さんが、書いている、ブログをある日見つけました。 (今年10月のある日のことです。。)
そうしたら、まさに、その数日後、旦那様と2人で、世界一周旅行に出かけようとしている、日本の若いご夫婦じゃないですか。
最初の目的地は、オーストラリア。。(カナダにも来るのかなぁ。。。)とか、思いつつ、彼女の文章を読み始めたんです。。
そうしたら、時として私並?に、長い文章を書きこなす? して、色んな文化や、その土地土地での、人とのふれあい、自然の美を、素直に、ストレートに、さわやかに、表現してる。。。。。読んでいて、ほのぼの楽しいし、時として、学びにもなっちゃう、素敵なブログ!じゃないですか。。。。。。
今月になってから、彼女のとある記事にコメントしたことがきっかけにもなり、メッセージのやり取りをするチャンスに恵まれました。。彼女と、旦那様の、世界発見の旅を、遠くカナダから、応援することにしたんですぅ。
って、わけで、彼女の許可あり!で、ここで、正式にご紹介~。。。マイブログリストにも、本日より貼らせてもらうことにしました。
http://ameblo.jp/trippin-mushroom/
このブログで知ったのですが、今、世界を巡る旅に出て、旅先からブログを書く日本人って、ものすご~~く沢山いるんですね。。。。。。そして、そういう人たちが、ブログ村、世界一周ランキングなる、投票システムに、参加してるみたい。。。
良かったら、彼女のブログ、応援して、『Click』 - ランキングを盛り上げよう~。
きりんさん。- 私のブログは、地味で、超、個人的ブログのため、私の母、カナダ関係の内輪の友人と、地元の日本人達、そして、日本の、私の、中、高、大学、時代の友人達。。が、読者。。っていう、まだまだ小さな、コミュニティーですが、微力ながら、『クリック!』する人が、増えると良いね~。
彼女の今回の旅のアイテナリーには、カナダは、入ってないんだって。。残念。。でも、これで、きのぴーず、第2回、世界の旅。。考えるきっかけに、なっちゃったりしたら。。。。(それは、それで、楽しい。かも。です。) きりんさん。素敵な旅を~。 (私も、世界にも、宇宙にも、興味深々おばさんなので、私の夢心も乗せて、読ませてもらいますぅ。)
2010年12月17日金曜日
クリスマスコンサート2010。。。
こんな、山の中の小さな町で、ちょっと、贅沢な、コミュニティークリスマスコンサートが、毎年行われています。
この町の子供達は、小学校に入学すると同時に、一年に一度は、この舞台に、立ちます。 長い子は、高校3年まで。。。
あかりも、Grade 10 (高校1年)で、10回目の舞台です。
またまた、アルバム紙芝居でどうぞ。。。
そして、今年は、あかりたちの演奏の一部を、動画で、納めてみましたぁ。
雰囲気だけでも、お届けできるでしょうかぁ。。。。
(親ばかアルバム、親ばか動画に、観念して、見てください~。)
この町の子供達は、小学校に入学すると同時に、一年に一度は、この舞台に、立ちます。 長い子は、高校3年まで。。。
あかりも、Grade 10 (高校1年)で、10回目の舞台です。
またまた、アルバム紙芝居でどうぞ。。。
そして、今年は、あかりたちの演奏の一部を、動画で、納めてみましたぁ。
雰囲気だけでも、お届けできるでしょうかぁ。。。。
(親ばかアルバム、親ばか動画に、観念して、見てください~。)
2010年12月15日水曜日
Healing Artist。。。。
私には、Tanya の他に、もう一人、Spiritual Sisterがいます。
彼女は、バンフセンターの、ビジュアルアートの貸しスタジオを何年にも渡って借り、作品作りをし続けている地元のアーティストです。
彼女のお得意は、『ブロンズ』 - ブロンズ彫刻といったら良いんでしょうか。 そして、ここ数年は、ガラスを使った作品も作っている。
彼女の作品の特徴は、全てに、『Healing』 - 世界や、民族間の悲しい歴史や、人々のマイナスの想念に対しての、『Healing』への願いや、祈りを込めて作っている事。。。
今日は、そんな彼女からのお誘いがあって、一緒にランチをしてきました。。
なんと、来年、ひと月ケニアに行くかもしれない。。と。 いとこが住んでいて、もしいけたら、ケニアすみずみ訪ね歩きたい。。ってことだったので、大好きな、そして、まだ、出会ったことのない、『野生のきりん』の写真をお願いしました。
私の大学時代の水泳部の友人のRちゃんが、その昔、ケニアで、青年協力隊の活動で、仕事 (確か、学校で、教えていた。。)をしていたことを話したら、『どこで、働いていたのかしら。。。場所が分かれば、写真を撮ってきてあげたいわ。。』と、言ってくれた。。 Rちゃん、まだ、このブログ読んでいたら、連絡してください。。。。。(本当に、彼女のケニア行きが決まったら、メールします。)
彼女は、バンフセンターの、ビジュアルアートの貸しスタジオを何年にも渡って借り、作品作りをし続けている地元のアーティストです。
彼女のお得意は、『ブロンズ』 - ブロンズ彫刻といったら良いんでしょうか。 そして、ここ数年は、ガラスを使った作品も作っている。
彼女の作品の特徴は、全てに、『Healing』 - 世界や、民族間の悲しい歴史や、人々のマイナスの想念に対しての、『Healing』への願いや、祈りを込めて作っている事。。。
今日は、そんな彼女からのお誘いがあって、一緒にランチをしてきました。。
なんと、来年、ひと月ケニアに行くかもしれない。。と。 いとこが住んでいて、もしいけたら、ケニアすみずみ訪ね歩きたい。。ってことだったので、大好きな、そして、まだ、出会ったことのない、『野生のきりん』の写真をお願いしました。
私の大学時代の水泳部の友人のRちゃんが、その昔、ケニアで、青年協力隊の活動で、仕事 (確か、学校で、教えていた。。)をしていたことを話したら、『どこで、働いていたのかしら。。。場所が分かれば、写真を撮ってきてあげたいわ。。』と、言ってくれた。。 Rちゃん、まだ、このブログ読んでいたら、連絡してください。。。。。(本当に、彼女のケニア行きが決まったら、メールします。)
世間ではクリスマスムードが、盛り上がってきました。
我家のツリーーー!と、言いたいところですが、これは、
バンフセンターのフロントロビーに飾られたツリーです。
本日のランチ。。。今日も、バフェを食べてしまったぁ。
(でも、今日は、Maclab Bistroにて。)
Healing Artist。(って、これは、私が勝手に命名)
そして、私のSpiritual SisterのBevです。
2010年12月14日火曜日
3つのA。
ふたたび。。。ですが、やっぱり、時々、茂木さんの書く、連続ツイートに、反応しちゃう、そして、共鳴する自分を発見するんですぅ。。。。またまた、コピー&ペーストで、頂きです。
**********************
(コピー始まり。。。)
連続ツイート セレンディピティ
わあ、冬の朝だ、しゅりんくっ、ぷれいりーどっぐくん、おはよう!
セレ(1)偶然の幸運に出会うことを、セレンディピティ(serendipity)という。恋人との出会いから、ノーベル賞級の発見まで。セレンディピティがかかわっている。
セレ(2)イギリスの初代首相のロバート・ウォルポールの息子、ホラス・ウォルポールが、手紙の中で『セレンディプの三人の王子』という童話を引き合いに出して、「偶然幸運に出会うことをセレンディピティと呼ぼう」と提案してこの言葉ができた。
セレ(3)ホラス・ウォルポールはゴシック小説の作家だが、同時に手紙の名手。「世界は、感じる者にとっては悲劇だが、考える者にとっては喜劇である」という、しばしば引用される言葉を残している。
セレ(4)セレンディピティに恵まれるには、「3つのa」が大切である。まずは、action(行動)。何もせずに待っているだけでは、偶然の幸運には恵まれない。どんな理由、目的でもいいから、とにかく行動しなければならない。
セレ(5)セレンディピティに欠かせない二番目の要素は、awareness(気付き)。大切なことが起きているのに、それに気付かなければ、せっかくの出会いを逃してしまう。
セレ(6)気付きにおいて特に大切なのは、「周辺視野」である。今自分が注目し、向き合っているもの以外の、視野の端に見えているものにいかに気付くことができるか。
セレ(7)セレンディピティに欠かせない3番目の要素は、acceptance(受容)である。出会ったものが、自分の今までの価値観、世界観と相容れないものであっても、それを拒絶してはならない。受け入れて、自分が変わらなければならない。
セレ(8)ライワル・ワトソンの『未知の贈り物』(Gifts of unknown things)は、偶然の幸運との出会いと、その受容を描いた美しい自伝的小説である。
セレ(9)人間がセレンディピティを必要とするのは、つまりは開放系であり、動的システムだから。誰一人として、自分だけで完結している人などいない。
以上、セレンディピティについての、連続ツイートでした。
(コピー終わり)
*********************
しゅりんくっ、ぷれいりーどっぐくん、おはよう!<<<ってこれは、誰に、何に挨拶してるのか、私には、分かってないです。。(読み逃ししてるんでしょうが。。)
と。に。か。く。。。。本日は、この3つのA。。。 これ、まじ、言い当てていますねぇ。。
Action (行動)
Awareness (気づき)
Acceptance (受容)
感性開いて、動き、気づき、受け入れて、人生というこの限られた時間の旅が、セレンディピティ(Serendipity)に、満たされていったら。。。。。。。。。。。。。。。。。。素敵ですよねぇ。
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(コピー始まり。。。)
連続ツイート セレンディピティ
わあ、冬の朝だ、しゅりんくっ、ぷれいりーどっぐくん、おはよう!
セレ(1)偶然の幸運に出会うことを、セレンディピティ(serendipity)という。恋人との出会いから、ノーベル賞級の発見まで。セレンディピティがかかわっている。
セレ(2)イギリスの初代首相のロバート・ウォルポールの息子、ホラス・ウォルポールが、手紙の中で『セレンディプの三人の王子』という童話を引き合いに出して、「偶然幸運に出会うことをセレンディピティと呼ぼう」と提案してこの言葉ができた。
セレ(3)ホラス・ウォルポールはゴシック小説の作家だが、同時に手紙の名手。「世界は、感じる者にとっては悲劇だが、考える者にとっては喜劇である」という、しばしば引用される言葉を残している。
セレ(4)セレンディピティに恵まれるには、「3つのa」が大切である。まずは、action(行動)。何もせずに待っているだけでは、偶然の幸運には恵まれない。どんな理由、目的でもいいから、とにかく行動しなければならない。
セレ(5)セレンディピティに欠かせない二番目の要素は、awareness(気付き)。大切なことが起きているのに、それに気付かなければ、せっかくの出会いを逃してしまう。
セレ(6)気付きにおいて特に大切なのは、「周辺視野」である。今自分が注目し、向き合っているもの以外の、視野の端に見えているものにいかに気付くことができるか。
セレ(7)セレンディピティに欠かせない3番目の要素は、acceptance(受容)である。出会ったものが、自分の今までの価値観、世界観と相容れないものであっても、それを拒絶してはならない。受け入れて、自分が変わらなければならない。
セレ(8)ライワル・ワトソンの『未知の贈り物』(Gifts of unknown things)は、偶然の幸運との出会いと、その受容を描いた美しい自伝的小説である。
セレ(9)人間がセレンディピティを必要とするのは、つまりは開放系であり、動的システムだから。誰一人として、自分だけで完結している人などいない。
以上、セレンディピティについての、連続ツイートでした。
(コピー終わり)
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しゅりんくっ、ぷれいりーどっぐくん、おはよう!<<<ってこれは、誰に、何に挨拶してるのか、私には、分かってないです。。(読み逃ししてるんでしょうが。。)
と。に。か。く。。。。本日は、この3つのA。。。 これ、まじ、言い当てていますねぇ。。
Action (行動)
Awareness (気づき)
Acceptance (受容)
感性開いて、動き、気づき、受け入れて、人生というこの限られた時間の旅が、セレンディピティ(Serendipity)に、満たされていったら。。。。。。。。。。。。。。。。。。素敵ですよねぇ。
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